運悪く、今日までが富山県のステージ2なので、オンライン開催となりました。それでも5名の子供たちが参加してくれました。

Zoomの使い方の簡単な解説の後、後期の日程、富山県小学生プログラミング大会2021の説明を行いました。
子供たちからは、それぞれの考えるロボットのイメージを共有してもらったあと、そのままオンラインでゆる~くつながりながらそれぞれの制作を進めました。

WROJapan2021に富山県代表としてオンラインで参加する子供たちも自分たちのロボットを見せながら、改善点を紹介してくれました。
大会はいよいよ10月2日。
これまで、なかなか思うような動きが実現できませんでしたが、今度こそ、実力を120%発揮して、国際大会出場の栄光を勝ち取ってほしいと願っています。

次回の10月7日には実際にロボットを持ち寄って見せ合うことができると思います。